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ボルトナットで固定してある箇所もいくつかありますよね。
よく見かけるのは、プライヤーやペンチでナットをはさんで、ねじのピッチの合ってないドライバーで手の平を傷めながら必死にねじを締めたり、緩めたりしている光景。
ディンギーの場合、
●4mm~5mmのねじ用の+ドライバー(ある程度、柄の部分の長さがあるもの)
●6mmの頭の少し大きい+ドライバー
●7,8,10mmのスパナ
手を傷めながら、四苦八苦してボルトナットと格闘しなくても適切な道具を使えば簡単にできます。
そして、値段の高いドライバーセットやスパナセットなんか買わなくても、ホームセンターで売っているバラ売りのもので充分です。
2008年2月22日 14:31